初めてVISAカードで2万円のキャッシング

お給料日前の飲み会、本来なら断るところですが、お目当ての彼も出席されると聞き、初めてVISAカードで2万円のキャッシングしました。

銀行のATMでの利用でしたが、罪悪感からか手が震えて暗証番号を押したのを覚えています。

その後、集合場所に行き、皆と合流。

飲み会が始まり、お目当ての彼は対面に座っていましたので会話のも弾み、楽しいひと時を過ごせ、飲み会終了後も余韻に浸る事ができました。

もし手持ち金に不安があるという理由で飲み会を断っていればその時間を体感する事が出来なかったので、キャッシングをして正解だったと思います。

その後、キャッシング=罪悪感ではなく、キャッシング=満足感になり、初めてキャッシングするときに手が震えた事、今となっては笑い話です。